個人のお客様へ

消費者被害

 催眠商法、マルチ販売、霊感商法、ネズミ講、投資詐欺、リフォーム詐欺、未公開株詐欺、 いつの時代になっても悪徳商法は無くなりません。

 一番重要なのは騙されないようにすることです。事前に弁護士に相談できればいいのですが、 不幸にも、騙されてしまった場合には、早急に弁護士に相談して、一刻も早く相手方の財産を差押さえるなど債権保全策を講ずる必要があります。

 当事務所はそのお手伝いを致します。

<<刑事事件 | 消費者被害